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これは何ですか

这是什么 · 指示词これ/それ/あれ

学完能做到

词汇 (24)

これこれ指示词核心
这个(靠近说话人)
これは本です。
これはほんです。
这个是书。
これは何ですか。
これはなにですか。
这是什么?
こ=这,れ=个。靠近说话人伸手可及的范围,中文“这个”涵盖更广,日语的“これ”一定在说话人身边。
それそれ指示词核心
那个(靠近听话人)
それはかばんです。
それはかばんです。
那个是包。
それもペンですか。
それもぺんですか。
那个也是笔吗?
そ=那(靠近对方),中文“那个”可能不分远近,日语的“それ”一定在听话人旁边。
あれあれ指示词核心
那个(离两者都远)
あれは時計です。
あれはとけいです。
那个是钟表。
あれは何ですか。
あれはなにですか。
那个是什么?
あ=远。三者的位置感:こ(我这里)→そ(你那里)→あ(远处)。
このこの连体词核心
这个…(后接名词)
この本は私のです。
このほんはわたしのです。
这本书是我的。
このかばんは李さんのですか。
このかばんはりさんのですか。
这个包是小李的吗?
“この”后面必须接名词,不能单独用(不能说“このは本です”,要说“これは本です”或“この本は〜です”)。
そのその连体词核心
那个…(后接名词)
そのペンは田中さんのです。
そのぺんはたなかさんのです。
那支笔是田中的。
そのかばんは会社のですか。
そのかばんはかいしゃのですか。
那个包是公司的吗?
“その”对应“それ”,距离感一致,只是后面要接名词。
あのあの连体词核心
那个…(后接名词)
あの人は先生です。
あのひとはせんせいです。
那个人是老师。
あの傘は中国人の友達のです。
あのかさはちゅうごくじんのともだちのです。
那把伞是我的中国朋友的。
“あの”对应“あれ”,用于指定远处的人或物。
ほん名词核心
これは本です。
これはほんです。
这是书。
この本は日本語の本です。
このほんはにほんごのほんです。
这本书是日语书。
与中文“本”基本同形,注意日语读“ほん”,音不同。
かばんかばん名词核心
それはかばんです。
それはかばんです。
那是包。
このかばんは先生のですか。
このかばんはせんせいのですか。
这个包是老师的吗?
来自中文“夹板”或外来语,无汉字,用片假名写,日常用平假名。
かさ名词核心
あれは傘ですか。
あれはかさですか。
那是伞吗?
この傘は私のじゃありません。
このかさはわたしのじゃありません。
这把伞不是我的。
汉字与中文“伞”相似,注意日语只有一个字,读“かさ”。
時計とけい名词核心
钟、表
それは時計です。
それはとけいです。
那是钟表。
あの時計は会社のです。
あのとけいはかいしゃのです。
那个钟是公司的。
“時”=时间,“計”=测量,合起来测量时间的器具。
ペンペン名词扩展
これはペンです。
これはぺんです。
这是笔。
鉛筆えんぴつ名词扩展
铅笔
それは鉛筆です。
それはえんぴつです。
那是铅笔。
ノートノート名词扩展
笔记本
このノートは私のです。
こののーとはわたしのです。
这个笔记本是我的。
財布さいふ名词扩展
钱包
あれは財布ですか。
あれはさいふですか。
那是钱包吗?
かぎ名词扩展
钥匙
それは私の鍵じゃありません。
それはわたしのかぎじゃありません。
那不是我的钥匙。
眼鏡めがね名词扩展
眼镜
あの眼鏡は李さんのです。
あのめがねはりさんのです。
那副眼镜是小李的。
カメラカメラ名词扩展
相机
これは会社のカメラです。
これはかいしゃのかめらです。
这是公司的相机。
新聞しんぶん名词扩展
报纸
それは中国の新聞ですか。
それはちゅうごくのしんぶんですか。
那是中文报纸吗?
雑誌ざっし名词扩展
杂志
この雑誌は私のです。
このざっしはわたしのです。
这本杂志是我的。
スマホスマホ名词扩展
智能手机
これは李さんのスマホです。
これはりさんのすまほです。
这是小李的智能手机。
帽子ぼうし名词扩展
帽子
あの帽子は田中さんのですか。
あのぼうしはたなかさんのですか。
那顶帽子是田中的吗?
つくえ名词扩展
桌子
これは机です。
これはつくえです。
这是桌子。
椅子いす名词扩展
椅子
その椅子は学生のです。
そのいすはがくせいのです。
那把椅子是学生的。
傘立てかさたて名词扩展
伞架
あれは傘立てですか。
あれはかさだてですか。
那是伞架吗?

语法

これ/それ/あれ + は + 名词です— 事物指示词做主语
これ/それ/あれ + は + 名词 + です(肯定)/じゃありません(否定)/ですか(疑问)
用「これ」「それ」「あれ」指代离说话人不同距离的物品,并以判断句说明其名称或属性。距离规则: • これ:说话人手边/身边的东西 • それ:听话人手边/身边的东西 • あれ:离两人都远的东西 日语的三分法与中文的“这个/那个”二分法不同,必须根据与对方的位置关系选择。疑问时把「何(なん)」放在名词位置:「これは何ですか」。
为何此时学:这是日常对话中最直接的指物方式,继自我介绍后,自然进入描述周围物品的阶段。

例句

これは本です。
これはほんです。
这个是书。
それはかばんです。
それはかばんです。
那个是包。
あれは時計ですか。
あれはとけいですか。
那个是钟表吗?
これは何ですか。
これはなにですか。
这是什么?
それは私のじゃありません。
それはわたしのじゃありません。
那个不是我的。

辨析

· これ vs この:「これ」单独使用,「この」后必须接名词。如:これは本です = この本は〜です,但后者已指定是“这本书”,前者仅指“这个”。

常见错误

✗ これは本ですか→はい、これです。(重复使用「これ」略显不自然)✓ はい、そうです / はい、本です。
回答时习惯用「はい、本です」或「そうです」,直接用「これ」容易像在重复问题。
✗ あの人は誰ですか(误用あの,本课未教どれ,但此处「あれは誰ですか」正确,不能说「あの人は誰ですか」?注意人は人用あの人,物品用あれ)✓ あれは誰ですか(指远处的人)。
指人时用「あの人」,不是「あれ」。但作为物品指示词的练习,这里先聚焦物品。
✗ 中国人学习者容易把所有的“那个”都翻成「それ」,忽略距离。比如指着远处的山说「それは山です」,应为「あれは山です」。✓ あれは山です。
要养成看距离选词的习惯。
给中文母语者:こ=我这边,そ=你那边,あ=远远的。练习时可以想象三个区域,中文的“这”和“那”有时不够精细,注意日语的“そ”和“あ”对应不同的“那”。
この/その/あの + 名词 + は + 名词です— 连体指示词「この/その/あの」指定物品
この/その/あの + 名词1 + は + 名词2/修饰 + です
「この」「その」「あの」不能单独使用,后面必须接一个名词,表示“这个…”“那个…”,用于更具体地指定物品。距离感与これ/それ/あれ完全对应。此句型常用于说明物品的归属、种类等。
为何此时学:在实际交流中,我们常需要指定具体物品(如“这本书”“那个包”),而不只是用代词,因此紧随代词后教学。

例句

この本は私のです。
このほんはわたしのです。
这本书是我的。
そのかばんは会社のですか。
そのかばんはかいしゃのですか。
那个包是公司的吗?
あの傘は田中さんのです。
あのかさはたなかさんのです。
那把伞是田中的。
このノートは日本語のノートです。
こののーとはにほんごののーとです。
这个笔记本是日语笔记本。

辨析

· 「この」 vs 「これ」:「これは本です」已经表达了“这个是书”,但如果要强调“这本书”是我的,则用「この本は私のです」,此时「この」不可省略名词。

常见错误

✗ このは本です。✓ これは本です。
「この」不能单独使用,必须接名词;若想单独指代,直接用「これ」。
✗ 中文:那个包是我的 → そのかばんは私のです(正确),但初学者可能说成「それはかばんは私のです」,重复主语。✓ そのかばんは私のです。
用一个「その+名词」就足够了,不要再用「それは」开头。
✗ 把「あの」误用于近处的物品,如指着对方手里的书说「あの本」,应为「その本」。✓ その本。
对方手里的东西用「その」。
给中文母语者:这一结构类似中文“这个/那个 + 名词”,但注意日语的“こ/そ/あ”与距离的对应,并且后续接名词时中间不加“の”(这与中文“这个的”不同)。
〜も— 助词「も」:也
名词+も + 同样说明 + です/じゃありません
助词「も」表示“也”,用于添补同类信息,它代替主题助词「は」(或が,但本课只涉及は)。肯定句和否定句均可使用:肯定时「私も学生です」,否定时「私も学生じゃありません」。一个句子中只用一次「も」,且不能与「は」同时出现。
为何此时学:在介绍物品后,很自然地会补充“这个也是…”“那个也…”,让交流更丰富。

例句

李さんは学生です。田中さんも学生です。
りさんはがくせいです。たなかさんもがくせいです。
小李是学生。田中也是学生。
これはペンです。それもペンです。
これはぺんです。それもぺんです。
这是笔。那也是笔。
私は会社員じゃありません。李さんも会社員じゃありません。
わたしはかいしゃいんじゃありません。りさんもかいしゃいんじゃありません。
我不是公司职员。小李也不是公司职员。
この本は私のです。あの本も私のです。
このほんはわたしのです。あのほんもわたしのです。
这本书是我的。那本书也是我的。

辨析

· は vs も:「は」提示新主题,「も」表示附加同类。说“也”时,不能用「は」,必须用「も」代替「は」。

常见错误

✗ 私はも学生です。✓ 私も学生です。
「も」直接加在名词后,取代「は」,不能与「は」并用。
✗ これはペンです。これはもペンです。✓ これもペンです。
第二句无需再提主题,直接用「これも」。
✗ 中文母语者易受“也”字影响,把「も」放在句末或谓语前,如「私は学生もです」。✓ 私も学生です。
日语「も」是助词,紧贴名词后。
给中文母语者:「も」就是“也”,但位置完全不同,一定要放在想要表达“也”的那个名词后面,并替换掉原来的助词。

对话 教室で(在教室里)

场景:下课后,田中和小李看到桌上和远处的东西,互相询问。

田中
李さん、これは何ですか。
りさん、これはなにですか。
小李,这是什么?
それは本です。日本語の本です。
それはほんです。にほんごのほんです。
那是书,是日语书。
田中
この本は李さんのですか。
このほんはりさんのですか。
这本书是你的吗?
はい、私のです。あのかばんも私のです。
はい、わたしのです。あのかばんもわたしのです。
是的,是我的。那个包也是我的。
田中
ああ、そうですか。あの傘は?
ああ、そうですか。あのかさは?
啊,这样啊。那把伞呢?
あの傘は友達のです。私のじゃありません。
あのかさはともだちのです。わたしのじゃありません。
那把伞是朋友的,不是我的。
田中
そうですか。これは私のペンです。それも田中さんのですか。
そうですか。これはわたしのぺんです。それもたなかさんのですか。
这样啊。这是我的笔。那支也是田中的吗?
ええ、それも私のです。
ええ、それもわたしのです。
嗯,那支也是我的。
在确认物品归属时,日本人常用「〜のですか」,省略主题。对话中多次用「の」表示所有,是口语的简洁说法。

小测验

田中さんは学生です。李さん__学生です。
表示“也是”用「も」,取代「は」,故选「も」。
A:これは何ですか。 B:__
自然回答只需「本です」,不用重复「これ」或加「はい」。
このかばんは私________です。
答案:の / の
「私の」表示“我的”,后面省略了「かばん」。
A:それはあなたの傘ですか。 B:いいえ、________。
答案:じゃありません / ではありません
否定回答用「じゃありません」或「ではありません」。
李さん:あれは何ですか。 田中:(指着远处)___。
回答时用对方用的指示词保持一致,远处用「あれ」。

阅读 短文:物品介绍

これは私の本です。それは李さんのかばんです。あれは田中さんの傘です。私の傘もあれです。
これはわたしのほんです。それはりさんのかばんです。あれはたなかさんのかさです。わたしのかさもあれです。
这是我的书。那是小李的包。那是田中的伞。我的伞也是那个。

听力

录音文本
これは私のノートです。それは田中さんの鉛筆です。あれも田中さんのカメラです。
这是我的笔记本。那是田中的铅笔。那也是田中的相机。

文化笔记

日本人在对话中会用「これ/それ/あれ」配合手势指示物品,通常不会用手指人,而是用「この方」「その方」等敬语,但在亲密朋友间或指向远处他人时会用「あの人」。本课学习的物品指示词是日常基础,准确使用距离词能让交流更自然。